コンディションが良い時は意識のメモリの階層を意識できる。3個ほどのタスクがあり、それをノートに書き付ける。1個のタスクに3個の下位チャンクが連なる。それがまた派生する。その全体像を把握して自分が旅から戻ってこられそうかを意識する。耳栓とニット帽での刺激低減が大きな味方だ。...


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March 01, 2019 at 05:41AM
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考えを巡らせるタイプの人は、全てにおいて考えを巡らせるので、スターバックスもその例外ではないというか、愛すべきスターバックスだからこそむしろ頭をフル回転させるというか、物事の表面的な対象ではなくて「人間の気質そのもの」が、実は全てにおいて表れる法則は、たしかに真実であるのだ。

もし自分が最高にできるエンジニアだったならなどというイメージングになんて意味があるのだろうか?ほんの数秒であればこの方法論が有効な感じがするのだけれど。