マトリクスはいつでも役に立つ。ただどんなマトリクスを描くかが肝だ。 危機感を持って学習するプログラマ <-> 危機感を持たず淘汰されるプログラマ この単純な二極構造から、好奇心軸と、危機感軸の四面図に明確に落とし込めたのは、今回、非常に大きな収穫だったように思う。 j


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April 10, 2019 at 07:19AM
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考えを巡らせるタイプの人は、全てにおいて考えを巡らせるので、スターバックスもその例外ではないというか、愛すべきスターバックスだからこそむしろ頭をフル回転させるというか、物事の表面的な対象ではなくて「人間の気質そのもの」が、実は全てにおいて表れる法則は、たしかに真実であるのだ。

もし自分が最高にできるエンジニアだったならなどというイメージングになんて意味があるのだろうか?ほんの数秒であればこの方法論が有効な感じがするのだけれど。